March 19, 2005
◆ みごと、アタリ!
アタリといっても良い話じゃない。
昨日の続き。
ミキの発熱はインフルエンザB型と判明。
アセトアミノフェンを使ったせいもあり7度台まで熱が下がってきたが、グタッと寝てる。
7度やそこいらの熱で寝るような子じゃないからこりゃ普通じゃないと思った。
さて「インフルエンザ 薬」でネット検索。
例えばこんなサイト。
http://www.ne.jp/asahi/web/oki/health/kodomo_netu.html
インフルエンザにはタミフルという特効薬があるとのこと。
要するにインフルエンザに使えるのは、タフミルとアセトアミノフェンだけということらしい。
タフミルというのは医者じゃなきゃ無理だろうな、と考える。
category : みきちゃん
Posted by yshimada at 2005.03.19 (Saturday) 01:29 PM
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☆ コメント ☆
子供のインフルエンザや、ウィルス性の感冒に抗生物質を服用するのはお進めできません。
俗にインフルエンザ脳症と呼ばれる病気はインフルエンザが起因でおこるのではなく、薬害であるというのが今では定説です。
というか諸外国ではライ症候群と呼ばれインフルエンザとは切り離されています。
アセトアミノフェンやタフミルが最も危ない。
ではなぜインフルエンザで来院した子供に薬が処方されるか?
薬を出さないと、親が納得しないからです。
薬害を認めると医者も政治家も天下り役人も薬品会社も困るからです。
yshimadaさんの子育てに異議申し立てる訳ではありませんが、一度「インフルエンザ脳症・薬害・ライ症候群」などで検索してみることをお進めします。
風邪やインフルエンザは基本的に安静にしていれば治るのです。
Posted by サブロウ : March 19, 2005 03:00 PM
抗生物質駄目だったんですか・・・
これ飲むところっと寝てくれるので飛行機の中も助かりました。
まぁ鼻水たらしているので飲ましたのですけどね。
久々のタイ、真夏で暑いです。
Posted by HAMA : March 19, 2005 04:34 PM
サブロウさん、HAMAさん、どうも。
まあ、子供が熱を出したら、薬を飲ませる、医者へ連れて行くっていうのは、一つの習慣になっちゃってますね。
可愛いそうだってのもありますが。
ミキの場合は、小学生になっちゃったのでタダじゃなくなったから、医者は控えるようにしているんですけどね。
(タダだと思うともっと連れてっちやう)
あとは、これって半分無意識ですが、こういうご時世ですから、子供が高熱で薬も飲ませない、医者へ連れて行かないで何かあったりすると、
・・・・→虐待→犯罪
ということになりかねない。
時代なんでしょう。
どっちにしても、タフミルの評価は定まっていないところがあるようですね。とりあえず1歳以下には慎重にですか。。。
今日の医者なんか、医大助教授で威張ってて、とても診察に疑義を容れさせてくれるような人じゃなかったですけど。
用心するに如かず、と。
Posted by Y.Shimada : March 19, 2005 06:10 PM

